夏合宿@三宅島 08/21-24


こんにちは。
竿友会同好会です。

今回は三宅島で行いました、夏合宿の記事です。

三宅島は竿友会のOBの方々にはとても馴染みの深い島でありますが、
噴火に伴う火山ガスによる全島避難以来ではまだ1度も合宿としては来ていないという島でした。

我々の代では一部の部員が昨年始まったメオカップで数回訪れていて、私に至っては4回目という慣れ親しんだ島です。

都内在住であればアクセスしやすく、浜松町から船で一本という便利さ。

しかもその船は3年程前に新しくなり、とてもきれいで乗り心地もいいです。

去年の夏合宿では伊豆大島に行ったものの、1日目が台風でつぶれてしまい、1日少なくなってしまいました。

今年も台風だけが心配でした。





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8/18 11時時点の天気予報でなか日にあたる23日が雨予報…





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変わることを祈りながら当日
見事予報が変わり、晴れ予報になってくれました。




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どんな魚と巡り合えるのか、期待に胸を弾ませながら竹芝にから出発!


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座席は2等和室です。
団体なので高確率で部屋内身内だけになる上、電源プラグがあるのでスマホ等の充電もできます。
また到着が翌5:30になるので寝ておかないと体力が持ちません、なので横になれる和室を選びました。

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浜松町から船が出るので当然工業地帯を通ります。
こうしてみるときれいなもんです。

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この船はレインボーブリッジの下を通ります。
船内放送でも知らせてくれます。

甲板に人が集まり、その一部に部員の姿もありました

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沿岸から少し離れるとだんだん周りの人は船室に入っていきます。


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もちろん例外もいますが…

甲板にはイスとテーブルが設置されています。潮風に吹かれながらお菓子などを広げるのもいいものです。



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そうこうしているうちに、船は錆が浜港に到着。
三宅島には大型客船が入港できる港が 錆が浜港、伊ケ谷港、三池港 の3つあり、風向きなどから毎回選ばれます。
直前までどの港に停まるかわかりません。

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今回の宿は、ホテル海楽さん。錆が浜港の目の前です。
人数が多いため、伊ケ谷港や三池港に停泊した場合、バスでの移動になっていたので運がよかったです。

ここで3組に分かれます。
オフショアジギング組、ショアフィッシング組、2度寝組の3組です。

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船釣り組は到着後ゆっくりする暇もなく出発
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コンディションは最高、船が進むにつれて鼻息も荒くなる5人

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船に刺さる竿とリールってなんかかっこいいですよね



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高まりすぎて釣り理論もぶつかります。楽しみすぎ。

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釣り場に到着し、景気のいい一本を挙げたのは青柳君

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カンパチ(ショゴ)

遠藤も続き、私にも…!!

(※忙しすぎて写真なし)

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釣り終わってタライで泳ぐショゴ



青柳君にまたヒット

(ちなみに残りの2名は船釣りの洗礼を受けています)



船長「反応がめっちゃ強い!この下もうカンパチだらけだよ!!!」

おかしいなぁ…アカハタしか釣れない…(私&遠藤)



ここで疲れた私は休憩がてら根魚狙いにシフト

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一方、根がかりで糸が切れ、ノット組んでいた古郡君にヒット!

しかし体重移動がうまくいかずに高切れ…×3

洗礼を受けていたバクくんも復活し、ショゴを上げる。

また、ヒラマサをかけて水面まで上げたもののタモ入れの不手際、惜しくもフックアウト…

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休憩中の私はアカハタを上げ続けますが、まるで餌のように入れ食いだったアタリルアーを根がかりでロスト
また大きい当たりで水面まで上げたアカハタ(推定45cm)もサメ(推定2.5m)にお持ち帰りされ、PEラインを100mほど一緒に持ち逃げされてしまいました…タイラバリールじゃ歯が立ちません



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そんなこんなで結果発表

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全体の釣果
カンパチ(ショゴ)×10
アカハタ(30以下リリース済み)×10

…以上ッ!

個人で見ると
ショゴ(0~4)
アカハタ(0~9)

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ショゴの竿頭は青柳君でした。
エソの貴公子、ボウズ男などの汚名を見事返上できましたね。
私もリリース含めて15匹のアカハタを釣って満足です。MAX45cmでなかなかの良型もつれました

ライトルアー交流会での経験がよかったのかバク君もショゴ×2を上げていて、取り込みの時の竿の操作に慣れたらもっと伸びるかも…?

オフショアジギング初挑戦の古郡君はヒットはあったものの、船底で切られてしまいました。
大きい当たりだったので余計に惜しいです。
しかし、切れるたびに船の上で組んだノットは切れていなかったのでノットは問題ないので次回以降はうまくいくといいですね。

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次にショアフィッシング組です

宿から近い錆が浜の堤防や岩のある砂浜(砂利)などでショアジギング、投げ釣り、胴つき釣りで魚を狙いました。

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ベラや



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ベラ




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ベラに





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ベラ





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ベラ



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そしてベラなどが釣れたようです。


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そして平野君、メタルジグでショゴをキャッチ!

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ショア組で合わせて2匹のショゴをキャッチしたそうですが写真は1匹のみ、残念
もう一匹はオキアミを付けた胴つきにかかったそうです。


まだまだ続きます。今日はここまで。
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第二回メオカップ 6/23-25

こんにちは。
竿友会同好会です。

6/23-25に行われた第二回メオカップの記事です。


当日は前回同様雨予報。



到着後、薄暗い中レンタカーの手続きを済ませ、鼻息荒く伊ケ谷港に向け発進


まだギリギリ雨は降らずに堪えています。なお風は…

ジグをひたすら投げる。釣れたのは

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ESO

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エ  ソ

どこか嬉しげな表情


釣れるのはエソばかりでもはや写真も残っていません

ジギング初心者の我々にとってはあっちゃんと動いてるんだ、ジグは動いている

と安心させてくれる魚でもありますが、長いこと続けていると

「根がかり?いや巻ける…ああ、エソか」

といったようにエソでは満足いかなくなります

足元でジグ落として喋ってるだけでかかってくれるというまでの手厚いサービス

エソは裏切らないの合言葉とともにひたすらジグを投げる3人

かかったエソをくわえて走る魚がいました。

まあバラしたんですが、エソの腹に大きな噛み痕、期待が持てます

その後1回だけ向かって左側、外側で大きなあたりがあったようですが根で切られていました。


さて、今年入部したエサ釣りの大谷君は無難にサビキで
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オヤビッチャを釣り上げました

スズメダイの仲間ですが、なぜかかわいらしい名前を付けられています

シュノーケリングで人気の魚ですね

似ている種類にロクセンスズメダイというのがいます

見分け方は簡単で、オヤビッチャは体に横縞が5本は入りますが、ロクセンスズメダイは名前の通り6本入ります

またオヤビッチャには頭の後ろに黄色の模様も入ってますがロクセンスズメダイにはそれがありません

こうして考えると外見は似ていて種類も近いのにオヤビッチャはかわいい名前をもらっているのにロクセンスズメダイは無機質な名前が付けられているのでしょうか

黄色の模様がなかったらゴセンスズメダイとかいう名前にされていたかもしれませんね、きっと世渡りがうまかったのでしょう

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さて、お昼まで粘りましたが何も釣れないのであきらめて三池港に移動します



三池港では風こそあるものの、小魚がたくさんいましたので夜のぶっこみのエサにするべくサビキで確保しました

上州屋で買って行った仕掛けでやったのですが、150円の仕掛けよりも400円の仕掛けのほうが釣れるという釣果に。

魚にも仕掛けの高級感がわかるのでしょうか?

コサバ、コシマアジ大量GETです

サビキで入れ食いタイムを楽しんでいるとなにやらプカプカとなにかが浮いてきました

タモ入れしてみると…

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あー、去年の大島合宿でみたやつ。イシガキフグ。

そういえば前回のメオカップ(11/25-27)でも釣った大学がいたなぁ、南の島には結構いるのかな

食べられる無毒のフグとして知られるイシガキフグですが、まるで鎧のような骨格でまともに調理するとひどく疲れるのですこし戯れてリリース。


ここでも1時間ほどメタルジグを投げるものの、裏切らない彼(ESO)しか釣れなかったので移動





大久保浜に移動してヒラメでもいねぇかなぁと探るも

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いつもありがとう。








雨が降りそうな天気の中、島を一周しながら3月の時に見逃していた漁港を発見し、ワームで少し遊んでみると根魚のようなあたりがあるもののヒットなし。

漁港にいた地元のおばあちゃんはかご釣りで夕食を狙っていました

あんまり釣れないので情報収集、という名目でただ単におしゃべりが好きな私はおばあちゃんと談笑

島の人と話すのはなかなか機会もありませんし、楽しいものですよ


三宅島の食糧事情はみんな自給自足とのことで、自分の家の庭で野菜を育てて、朝昼に釣りをして魚を調達するそう。

しかもその魚は旦那さんのお酒のおつまみになって、その残りが夕食になるとのこと

お酒のつまみ>夕食 となっていましたがふつう逆なんじゃないかなぁ…

米と酒だけ購入するので食費は全然かからないそうです。お金も使うところないからたまるよ~とのことです

と、そのときおばあちゃんの竿にオナガメジナHIT!タモ入れを手伝いながら海底の地形の話に。そしてそのまま火山の話へ。

おばあちゃんはずっと三宅島に住んでいるそうで、3回もの噴火を経験しているとのこと

いつもは溶岩だけの噴火だったそうですが、最近の噴火は溶岩よりもガスがひどくて、東海汽船が近づけなかったそうです。

火山灰で野菜はやられてしまうし、船が来ないから食糧も底を尽きて島中腹ペコだったそうです。

そんな時、島の漁師たちは沖に出てタカベやオキタカベ(ウメイロ)などを大量にとってきて島のみんなで食いつないだそうです。

いつしか沖縄の曲で聞いた魚があれば生きられるというのは本当だったんですね


そんな魚の話をしていたらおなかがすいてきたので昼食に向かい、おばあちゃんとお別れ。お喋り楽しかったです。

昼食の後はさっきの漁港に戻って釣りをしましたが何も釣れず、雨も降ってきたので温まろうということで

いざふれあいの湯へ。


ついつい長湯をしてしまい、夕食の集合時間ギリギリ…

サクッと済ませて例の漁港へ。雨もすっかり止みました。夜釣り開始。


狙いはもちろん蒼き帝王、ハマフエフキ。
(※ただの英名です)

準備をしていると行きの船で仲良くなった信州大学の方々も来ました。

まあ夜は長いんだ、気長にやりましょうと。(門限は22:00)

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トップバッターは大谷君のオジサン

見た目はかわいらしいが、実は意外と美味いということで近年評価が上がりつつある魚である

つづいてイタチウオ

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でかい



~大会前~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
大谷君、君は何が釣りたい?
「僕は、そうですね…ミノカサゴを釣りたいです」
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そして当日、大きなミノカサゴ釣り上げてしまった有言実行の大谷君

※興奮のあまり写真を撮り忘れました

その後、大谷君
大「へんなあたりが…」

私「どれ、水面照らしてみろ」

大「ビニール?」

私「いやイカだろ、たぶん引き抜けないからタモやるね」

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ドン

エギでもなくただのぶっこみ釣りで食ってくるとは…

しかもこのイカ、見上げた食い意地で針がかりしておらず、つかんでいただけ。

おまえはザリガニか

というつっこみをしながら締める。

そして私にも待望の鈴の音が。

走ってない…重い…

この感触、間違いない、


ウッツー
※こちらも暴れ回るもので写真撮り忘れました

そしてウツボとの格闘がひと段落すると、エース加藤さんが胴付きで何かをかける

ドラグを出しながら足元に逃げ、回り、何だろうと水面を照らす


そこに浮かぶ円盤・・・エイ?

あげてみるとそこにはクソデカミノカサゴが・・・

こいつはやばい

※針がヤバイとか言いながら写真撮り忘れました


そんなこんなで宿に戻り、疲れ果てた部員は爆睡

朝マズメはやらずに観光しようぜ!!アカコッコ館行きたい!!


とか寝る前に言っていたのですが、時計を見ると11:30

集合時間は12:00、これから荷物をまとめてガソリン入れてレンタカー返して三池港に行かねばならない。
ここは坪田、車で15~20分かかる

絶望する暇もなく急いで荷造り、そして車に詰め込み外周道路を往く。

もちろん安全運転です。

なんとか12:00に間に合ったところで本部からの連絡が

なんと、魚の提出、表彰式は船の甲板で行うとのことで13:00まで待機。

急いだのに。



とりあえず、持ち帰りFISHのための氷を買いにいこうということになり、近くの釣具屋へ。

氷200円×2とパッションフルーツアイス350円を購入。500mlPET氷もおまけしてもらいました。

またもお喋り好きの部員はお店のおばちゃんと談笑

パッションフルーツは自家製で、アイスも自家製らしい。

しかもこのアイス、とってもおいしいんですよ、(とけるのめちゃめちゃ早いけど)

※溶けるのがあまりに早かったため、こちらも写真なし

食べ終わり戻ると、よほどひどい雨男が近づいたのか大変強い雨。

みんなずぶぬれ。

防水バッカンと防水カバー付きウェストポーチのワイ、完全勝利UC

なお服は防水ではないので当然ずぶぬれ。まぁ、多少はね?

船に乗り込み、甲板にて表彰式。

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我が部からはクソデカミノカサゴを釣った加藤さんが個人賞として表彰されました。ヤッタネ

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釣り上げたときはものすごくデカく見えたけど、測ってみると38cm。

まあ、釣りあるあるですよね

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アカハタを釣った大学は36cmかな?2位でした。次回はこいつ狙ったほうが手っ取り早そう。


その後は各自シャワーを浴びたり外を見たり疲れを癒し寝たり…

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たっぷり寝たはずなのにへとへとになりながら帰宅しました。


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今後の活動もどうぞ応援ください。

学釣連 ライトルアー交流会 7/9

こんにちは。竿友会同好会です。

先日行われた学釣連主催、ライトルアー交流会の記事です。


わが竿友会も加入する学釣連で毎年恒例となっているライトルアー交流会ですが、近年ボウズ続出の激シブ交流会となっていました。

また、うちの大学ではそろそろ定期試験が始まる時期で、参加者が少なくなってしまいました。


その中でも参加した5名は大満足だったようです。

さて、船宿は毎年恒例の朝八丸さん
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当日は晴れ。
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マサバに


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シイラ

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エソの貴公子もこの笑顔です

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ワカシも混じった様子

最後に料理です

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1年釣行 7/2


こんにちは。
竿友会同好会です。

1年生有志で本牧へ行ってきたようです。


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どうやらサビキ組と投げ組で分かれていたようですね
サビキではシコイワシ、投げではカサゴが釣れたようです

6月月例 6/11


こんにちは。

竿友会同好会です。

6/11に手長エビを釣りに川崎へ行ってきました。

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手長エビは川で狙えるとても身近な生き物で、しかも簡単であるので取っ掛かりやすいターゲットといえます。

今回は一部2年,3年にシーバス狙いの人がいます。数人。


今回も試験前ということで全員は参加できなかったものの、1年生を中心にたくさん集まりました


手長エビは昼間、テトラや石の下の暗いところにいます

というのもエビ自身、魚や水鳥からもおいしいと大変高い評価を受けているようで

光のあたるところにいようものなら真っ先に食べられてしまうからですね


逆に、上記の理由から日中はテトラ帯を狙えばいいので楽ですね


到着してみると、狙い通りテトラに降りられるほど水が引いています

個人的に干潮の時間に合わせて到着して、満ちるにつれてつりやすくなる

のような釣行が好きです。あまり関係ない気もしますが。


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釣れます。


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釣れます。

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テナガエビはこの時期になるとメスが卵抱えてますね。


なんとなく卵はおいしくなさそうなのと泥抜きする前に個体が死んでしまうのでリリースします。


泥抜きの必要はあるのか?という疑問が出るかもしれませんが、


場所が鉄道の鉄橋の下で油とか落ちてきそうなところだし何よりテトラが臭いので気分の問題で泥抜きします。


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大漁ですね
今回も自作生かしバケツで持ち帰ります。

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一方シーバス組はあたりがあっただとか鱗だけつれたとか言ってますが・・・ボウズ。
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最後に集合写真
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今回の一番大きいのははさみ込みで15cmですね



そのまま泥抜き。



3日後・・・
各家庭に持ち帰られ、それぞれ調理されました。
おいしそう。
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一番釣ったのはもちろん私でしたが、食べませんでした。
というのも3日間という短い間ですが面倒な水換えや温度調節のために氷を買いにコンビニへ走ったり
酸素供給のために買った電池式のエアポンプの電池を買いに走ったり・・・

愛着がわいちゃったんですね。かわいいんですよつぶらな瞳で。

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3匹は生物部へ譲渡されて飼育
ライトを当てると綺麗ですね
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というわけで今回は6月月例のテナガエビ釣行の記事でした。
簡単な仕掛けと身近なエサ、合計で500円かからないくらい
10人以上で行ったのに合計1300円かからないほどでしかも酒のつまみになるくらいは釣れるしおいしいです
エビチリなどにするのもいいかもしれません。テナガエビ、おすすめです。


では。